医学部予備校に通えば、社会人になっても医師を目指すことが出来ます

「社会人支援制度」がある予備校もあります

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少子化の現代でも医学部の人気は衰えるどころか加熱する一方 / 「社会人支援制度」がある予備校もあります / 支えてくれる受験のプロがたくさんいることを忘れないように

けれど入学を断る予備校がある一方で、積極的に受け入れてくれるところも少なくありません。
「社会人支援制度」がある予備校もありますので、受験勉強に長いブランクがあり、不安が強いという場合や、少しでも早く合格したいという場合は、このようなところを選びましょう。
支援制度があるところでも、どのような支援を行っているかはそれぞれに異なります。
仕事を辞めて受験勉強に励んでいる場合は、授業料への不安がありますので授業料を割引してくれるところもあります。
さらに仕事を続けている場合は、勉強時間が制限されてしまいます。
そのため授業時間を通常90分のところを120分にしたり、授業開始時間を遅くしてくれるなど、時間割を柔軟に対応したり調整してくれるところもあります。
さらにカリキュラムについても、それぞれの得意科目や不得意科目に応じることはもちろん、予算も鑑みて最適なプランを提案してくれるので安心です。
指導方法もクラスごとに授業を受けるところもあれば、個別指導のところもあります。
クラスごとに授業を受ける場合でも少人数であることが多くなっています。
年下のライバルたちが一心不乱に勉強している様子を目の当たりにすることで、自らのモチベーションも上がるはずです。
自分の分からないところを徹底的に学び直したいという場合は、個別指導を選ぶと良いでしょう。
周囲の受験生の様子に惑わされたくないという場合も、個別指導がおすすめです。

城北高校三年生の吉岡祐太朗です。

自転車競技の最高成績は全国選抜ロードでの38位完走とあんまパッとしません!笑
中高6年間生徒会で生徒会長も務めました。

春から駿台予備校に進学します!(多分)
医学部目指して勉強しながら自転車のトレーニングもしていきます。

よろしくお願いします!!! pic.twitter.com/Mr13SjxM8W

— 吉岡 祐太朗 (@ato_mouitinen) February 18, 2020